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2008年4月30日 (水)

プロッター昇天

設計事務所の必需品、

A1出力のカラープロッターがお亡くなりになった。

HPの110というモデル。

しかも、小規模とはいえ指名コンペ締め切り当日である。

KINOWAのランドスケープを担当してもらったマインドスケープに出力してもらって、

なんとか乗り切った。ありがとうです。

昔、マーフィーの法則というのが流行ったが、まさにそれ。

まぁ、プロッターとしてはかなり安いし、

ノーメンテナンスで5年近くがんばって働いてくれたので、しょうがない。

インクと用紙代を別にすれば、年間3万円程度だからね。

次はcoolys creekさんも使ってる130にしようかな。


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コメント

WEB経由でしか出来ないメンテナンス(ヘッドクリーニングとか)
自らのインク飛翔で接点の接触の悪くなるヘッド、
1mくらい吹っ飛ぶソーター
色によってはインクより持たないヘッド等々 hpの130もなかなかやんちゃですわ。 (只今フルカラー印刷が調子悪い・・・)

でもコストパフォーマンスは決して悪くない!
毎日定期的に使うのがコツかも?

投稿: coolys creek | 2008年5月 1日 (木) 12時25分

そうそう、吹っ飛ぶソーターは笑えますよね。

投稿: 山本 | 2008年5月 2日 (金) 13時08分

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